眞子さま

小室圭さん「俺の隣で十二単を着て欲しい」 愛の言葉に「眞子さま赤面」で陥落か

文/編集部

眞子さまの十二単姿が美し過ぎると評判に

22日に、今年5月の皇位継承に伴って新たに即位した天皇陛下が即位を内外に宣言される、「即位礼正殿の儀」が、皇居 宮殿で行われた。眞子さまのご結婚問題以降、世間からの強い批判に晒されている秋篠宮家であるが、この日ばかりは、その美しい姿に、多くの国民から称賛の声が上がったようだ。

23日に、28歳の誕生日を迎えられた秋篠宮家の長女・眞子さまも皇后雅子さまと同じ十二単を纏って儀式に参列されたが、その美しい姿が注目を浴び、ネット上でも「眞子様お似合いでございます!」「本当に綺麗!」と、その美しさを絶賛するコメントが多数書き込まれていた。

しかし、多くの国民からの声とは裏腹に、当の眞子さまの気持ちは複雑であったようだ。

女性皇族が十二単をお召しになるのは、即位儀礼と結婚の際に限られます。眞子さまは当初、2018年11月4日に小室圭さんと結婚式を挙げられる予定でしたが、結婚は延期となり、現在では先の見通しが全く立たない状況となっており、一体いつ再び十二単をお召しになられるのか?その時、隣にいるのは小室圭さんであるのか?全く分からないままにその姿をお披露目となりました(皇室ジャーナリスト)

確かに、当日の眞子さまの表情はどこか落ち着かない印象でもあった。もしかしたら、結婚問題に対する不安がその表情の裏に隠されていたのかもしれない。

NYにいる小室圭さんから愛のメッセージ

そんな不安を抱え続ける眞子さまだが、「即位礼正殿の儀」の翌日の誕生日には、NYのフォーダム大学に留学中の小室圭さんから愛のメッセージが届けられたようだ。ある皇室関係者は次のように語る。

「実は、“即位礼正殿の儀“が行われた翌日の23日は、眞子さまの28歳のお誕生日でした。もしかすると、小室圭さんもNYでインターネット中継などを通して即位儀礼の様子を見ていたのかもしれません。23日には” いつか、俺の隣で十二単を着て欲しい“とLINEで眞子さまへ愛のメッセージを送っていたようです。

きっと眞子さま同様、小室圭さんも現在も真剣に眞子さまのことを想っていることでしょう。不安を抱えていた眞子さまも、このメッセージを受け取って小室圭さんの愛情を再確認し、嬉しさとホッとしたような感情が入り混じった表情の笑みを浮かべられておりました。きっと少しだけ安心することが出来たのではないでしょうか」(皇室関係者)




国民からの反対にも負けない二人の愛情

小室家の抱える400万円の借金問題発覚以降、国民の大多数が二人の結婚に反対しており、結婚の実現に関して厳しい状況が続いている。

また、小室圭さんに関しては、今でも多くの国民から「1億円を超えるという一時金目当ての結婚ではないか?」「小室家は皇室に対する敬意を欠いているのではないか?」と厳しい疑惑の目が向けられている。

とはいえ、これほど激しい国民からの反発を受けても、結婚を実現させようという両者の決意はいまだ固いようだ。もしかすると、二人だけが感じることの出来る真の愛情に対する深い確信があるのかもしれない。


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