秋篠宮殿下

元宮内庁職員、紀子さま結婚時に「壮絶なクレーム」の過去を激白!

文/編集部

批判されてばかりの「秋篠宮家」

眞子さまのご結婚トラブルが発生して以降、現在に至るまで秋篠宮家はメディアや世間から強い批判を受けている。

当初、眞子さまと小室圭さんとの結婚トラブルから始まった秋篠宮家バッシングであるが、結婚トラブルが解決しない状況で、公務を積極的にこなさず、ダンスばかりに精を出される佳子さまや、結婚トラブルを解決出来ない秋篠宮殿下、職員に厳しくあたる紀子さまへと、その批判の対象は一家全体へと広がっている。

とはいえ、男系男子のみに皇位継承資格を認める現在の皇室典範が改正されない限りは、秋篠宮殿下と悠仁さまが将来の天皇となることはほぼ確実であり、この意味で秋篠宮家の果たす役割の重要性は極めて大きい。

国民から皇室入りを猛反対されていた紀子さまの過去

このような状況で、秋篠宮家の活躍に期待し、また一家を擁護する声も中には存在する。

「週刊文春WOMAN」で対談記事が掲載された、国際政治学者の三浦瑠麗氏と、元宮内庁職員で過去に秋篠宮ご夫妻のご結婚も担当したことのある皇室ジャーナリストの山下晋司氏の対談も、恐らくそんな秋篠宮家を擁護する目的で行われたのだろう。

「娘の結婚、息子の教育……批判されてばかりの「秋篠宮家」、そんなに悪いの?」と題された対談では、「眞子さまが結婚されたいなら、されればよい」「佳子さまは、公務などせず、ダンスだけに集中されても構わない」などといいった過激な発言も飛び出した。

そんな対談の中で、山下氏は、宮内庁の総務課報道室での非常に興味深いエピソードも語っている。

1989年に秋篠宮殿下と紀子さまのご婚約が内定したときに、紀子さまが玉の輿を狙って近づいたのだという評判が立ったと指摘する三浦氏に対して、山下氏は次のようなエピソードを語った。

私は当時、宮内庁の官房総務課で報道を担当していましたが、一般の方から「あの人(紀子さま)はダメだ」という苦情電話を受けたことがあります。「学習院での評判、ご存知なんですか?」とガナリ立てる人もいましたね。

どうやら、紀子さまはご結婚前から悪評が立っており、なおかつ宮内庁はそのような評判が立っていることについて、しっかりと把握していたようだ。

紀子さまにまつわる都市伝説

実は、紀子さまに関しては、このような「玉の輿狙いの結婚だ」という批判の他にも様々な悪評が立てられており、中には、都市伝説まがいのものもある。

インターネット上では、「紀子さまは、皇位継承資格を持つ男子を産むためにタブーも辞さなかった」などという噂すら存在するのだ。

「紀子さまにまつわる噂に関しては枚挙にいとまがありません。中でも有名なのが、皇位継承資格を持つ男子を出産するために堕胎を繰り返した、というものですが、これなども全くの事実無根と言って良いでしょう。

これは三浦瑠璃氏も対談の中で指摘しておりますが、紀子さまはそれほど裕福とは言えない環境で生まれ育ち、その美貌によって秋篠宮殿下に見初められて皇室入りされたシンデレラガールのような面があります。

そのため嫉妬を受けることも多く、ご結婚当時から国民の中に不満も持つ者も少なくなかったようです(皇室ジャーナリスト)

当時、秋篠宮殿下と紀子さまのカップルは、美男美女カップルとして大いに話題となり、紀子さまの美貌と人気は、現在にも続く皇室ブームの先駆けともなったほどであるが、一方で、このように嫉妬や反感を覚える国民もいたようだ。

「また、堕胎の噂に関しては、悠仁さまの出産のタイミングがあまり良くなかったと言えるかもしれません。

当時、雅子さまが女子を出産され、小泉政権下で、本格的に皇室典範改正が議論されていた、まさにその時期に、男子である悠仁さまが誕生し、女性天皇を認めるための皇室典範改正の議論はストップしました。

このことは、当時の皇太子ご夫妻を敬愛し、その直系のご子息である愛子さまを“将来の天皇に”と希望していた国民からは大変な反感を呼んだようです。

紀子さまが、男子を出産するために堕胎を繰り返した、などといった噂は、このように、紀子さまに反発を覚える人々が作り出した一種の都市伝説のようなものといえるかもしれません」(同前)

現在でも、天皇ご一家を熱烈に尊敬する人々の間では、この皇室典範改正の議論が行われようとしていた最中に男子である悠仁さまを出産された紀子さまに反発を持ち続けている者もいるという。

もしかすると、現在の過剰ともいえる秋篠宮家バッシングの一部は、このような熱烈に天皇ご一家を支持する人々の愛情の暴走による面があるのかもしれない。

皇室ニュース「こうろぜん」
秋篠宮殿下「自分より、愛子天皇がふさわしい」とご発言か 皇位継承論争に大きな…
https://kourozen.com/archives/805
来年4月に控える秋篠宮殿下の「立皇嗣の礼」が終わり次第、政府は皇室の安定的持続を目指して皇室典範改正の議論に入る。政府としては、❶秋篠宮殿下、❷悠仁さま、❸常陸宮殿という皇位継承順位を守ったうえで、女性天皇・女系天皇・女

https://kikunomon.news/article/35546

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    あの当時、清楚でお可愛らしい印象でした。美貌とは違うような気がします。

    • 匿名 より:

      清楚系なのに色っぽいので、日本の男性には人気でした。たぶん秋篠宮もそこに惹かれたのでしょう。

  2. Vive より:

    >天皇家を指示する人々の愛情の暴走による面があるかもしない。

    一体何を言っているのか、この人は!

    尊敬に値する処など 何1つとして無い 傲慢で身勝手な秋篠宮家を擁護する人には何も物申さず、

    常にご努力を惜しまれる事なく 真摯に生きて来られた天皇陛下を応援する国民は 暴走していると言われるのは何ゆえか?

    男児さえ製造したら、どのような悪も全て帳消しになり、許されるという事なのか?

  3. 匿名 より:

    昭和天皇の喪中に強行された婚約記者会見。

    文仁本人が「喪中で」と言っている。

    会見の数日後に東京にいる知人から「紀子さんは学生時代に2回、、、 」と聞いた。

  4. ひまわり より:

    かなり前から囁かれていることですよ。
    埼玉の県北にある病院で、、、

  5. 匿名 より:

    皇室狙いで天皇に付きまとい
    要注意人物でした。
    天皇をご学友が守り近づけないので
    秋篠宮にのりかえたのは皆さん
    ご存知です。
    紀子はそんな人物です。
    勉強は出来ず男の人の近くばかり
    うろうろする人。
    気味悪い川島紀子でした。



  6. 匿名 より:

    本当は川嶋ではなく川島なんでしょ。
    嘘つき!

    • キーコ崩壊 より:

      川島は、父親が養子に行った先の名前!此処から他人の家系に移って又、川嶋と漢字を変えた!!父は解放運動家でした!今はパラサイト川島!秋篠宮家に同居!!

  7. 匿名 より:

    用務員の子として掃除をしていた。
    天皇に付きまとい追い払われてた。
    アーヤに乗り換えてから
    何故か教授の娘に変わった。
    ボロボロのシャツにジャージ
    風呂も入らず臭い人。
    風呂に入る習慣がない
    日本とは生活が違うのが紀子の印象。

  8. 匿名 より:

    玉の輿狙いは有名でした。小室Kと同じです。

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