佳子さま

「私のことバカにしてる?」 佳子さま「自暴自棄」で愛子さまに「八つ当たり」も…

文/編集部

佳子さまも悩ます小室圭問題

今月1月2日、秋篠宮家の長女佳子さまは、令和初となる新年一般参賀に、爽やかなミントグリーンのドレス姿で姿を見せられた。

女性皇族ナンバーワンの美貌との呼び名も高く、新年一般参賀でも多くの国民からの注目を集められた佳子さまであるが、国民の前で笑顔でお手を振られているその場面以外では、その表情は優れなかったという。

「昨年3月にICUをご卒業され、進学か就職も勧められていた佳子さまですが、結局はそういった道には進まれませんでした。また、公務も月に1回か2回程度と大変余裕をもってこなされているのが現状です。

このような佳子さまの現状には、関係者の間で批判の声も上がっていますが、誰よりも気に病まれているのは、実は佳子さまご自身なのです。現在では、国民からの期待に添えないことに大変悩まれているようです(皇室関係者)

佳子さまがこのような状況にある原因の一つに眞子さまと小室圭さんのご結婚問題があるという。

本来であれば、眞子さまが結婚し、皇籍を離脱された時点で、現在眞子さまが務められているいくつかの総裁職を佳子さまが引き継いでいるはずだったのだ。しかし、眞子さまと小室さんの結婚延期によって、当初の目論見が外れてしまったようだ。

最近では自室に引きこもりがちに

また昨年の12月には、佳子さまは25歳のお誕生日を迎えられ、それに先立ち、記者に向けたお誕生日のレクも行われるようになったのだが、その内容は予想以上に淡白なものであった。

事前に配布された一年間を振り返った内容が書かれたペーパーには、「3月に大学を卒業」「9月には初の海外公式訪問としてオーストリアとハンガリーをご訪問」「全国高校生手話パフォーマンス甲子園にご出席」などといった事実の羅列のみ。

なんら新しい情報はなく、参加した記者らは「これでは日頃のご様子がさっぱり分からない」と嘆くばかりであったという。

「実は、このように佳子さまのプライベートがほとんど語られなかったことには理由があります。というのも、現在佳子さまは、ご公務の際以外はほとんど自室に籠られており、職員らも一体何をされているのか分からないのです。

もちろん、1年を振り返るペーパーに“自室に引きこもって、1日のほとんどを過ごされている”とは書けませんからやむなく、公務などの活動について淡々と羅列するのみの内容となってしまったようです」(前出の皇室関係者)

ダンスレッスンもさぼりがちに

また、現在では趣味であったダンスのレッスンもさぼりがちになってしまっているという。関係者は次のように懸念する。

「佳子さまは、ICUの卒業論文の制作に取り組まれていた時期でさえ、熱心に休むことなくダンスレッスンに通われていたのですが、現在ではさぼりがちです。

佳子さまのお元気が無いことを知った愛子さまが“気分転換にダンスを教えてほしい”と声をかけられたのですが、佳子さまはそういうのもういいよ、私は才能がないから”“愛子ちゃんも私の事バカにしてる?”と…。これには愛子さまも困ってしまったようで、佳子さまの自信喪失ぶりを心配しておられます。色々な重責に佳子さまも押しつぶされそうになっておられるのでしょう」(同前)

最近では、公務の担い手としてのみならず、悠仁さまの後見人としての役割も期待されている佳子さまであるが、今ではすっかり意気消沈されて、自室に籠ってばかりの生活を送られているようである。

眞子さまのご結婚問題に加えて、ほとんど引きこもり同然の生活を送られている佳子さまに対しても、秋篠宮ご夫妻は大変頭を悩まされているという。


POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    うーむ
    無理をしないでほしいわ
    なんといっても日本のご本家のご息女なのだから。
    まぁ締めるとこは締めて適当にやっていただきたい
    少なくとも皇族としては満点やろ

  2. ななしさん より:

    節約したほうがよいよ!金払って来ている方来ませんよ!乞食のような服装して!貯めていきます!

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