秋篠宮殿下

眞子さま“涙”した、緊迫の「家族会議」15分の一部始終! 秋篠宮殿下の「仰天行動」に一同絶句

文/編集部

家族会議、始まる

3月に入って間もなく、神妙な面持ちで紀子さまは職員を呼びつけ、次のように言ったという。

「そこの大根。19時に眞子を二階の応接室に呼んできてくださるかしら?」

“大根”とは、さる秋篠宮家職員のあだ名だ。紀子さまは、職員に「モノ」のあだ名をつけて読んでいることは夙に知られるが、この職員Aさんは、容姿が大根に似ているとのご判断から「大根」と呼ばれるようになったという。そのやり取りを聞いていた別の宮内庁関係者は、次のようにその時を振り返る。

「普段と異なり緊張感にあふれていました。とうとう眞子さまの今後の見通しについて、秋篠宮家として取り組む覚悟ができたのだと思います」(宮内庁関係者)

眞子さまと小室圭さんの結婚は延期の期限を迎えたまま、未だ公式アナウンスはない。4月19日の“立皇嗣の礼”の後に、何らかの発表があると見込まれるが、「何が発表されるのか」については誰も予想がつかない状況になっている。

この問題に詳しい皇室ジャーナリストは次のように推測する。

「この期に及んでも眞子さまの意思は固いと聞き及んでいます。ですが、国民感情からして現時点ですぐに結婚は不可能でしょう。5月には再延期の発表があるやと思いますが、あくまでそれは結婚を前提としたものです。

もしお二人が結婚するとなれば、秋篠宮家は今以上に激しいバッシングに晒されるでしょう。今、秋篠宮家では、来るべきXデーは避けられないとみて、どのようにダメージコントロールするのかを話し合っている最中ではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)

家族会議にクマのぬいぐるみ

眞子を19時に呼んで――。紀子さまのその言葉は、小室問題について母親として娘に寄り添いたい“想い”の表れだったのだろうか。はたして19時に眞子さまは会議室に現れた。先の関係者はその時の様子を次のように語る。

「眞子さまは顔面蒼白のまま、片腕には――圭さんから送られたのでしょうか――某リゾートで大人気のクマのぬいぐるみが抱きしめられていました。 よく見ると、ぬいぐるみにはスーツの衣装が着せられていました

フラフラと眞子さまは部屋に入り、椅子に座られるや、ぬいぐるみを置く椅子を職員に求め、用意された椅子に大切そうにぬいぐるみを置きました。その眞子さまの仕草をみて私たちは気が付きました。このクマのぬいぐるみは小室圭さんの形代なのだと」(同前、宮内庁関係者)

人形やぬいぐるみには魂が宿るという人もいる。小室圭さんが遠くアメリカに留学してしまった今、眞子さまの肌に触れ合って守ってくれるのはこのぬいぐるみだけなのかもしれない。

家族会議に秋篠宮殿下現れず

秋篠宮家で始まった「家族会議」。だがその場に秋篠宮殿下は現れなかった。

「眞子さまのぬいぐるみが置かれた椅子は、もともと秋篠宮殿下がお座りになられるはずのものでした。定刻を15分過ぎても秋篠宮殿下は現れませんでした。紀子さまは『あいつは何処で何をしているの?』と近くの職員に聞きましたが、『立皇嗣の礼の準備で、先ほど出られたまま戻られていません』と返答が…。

それを聞くや眞子さまは号泣されました。当然でしょう。成人したとはいえ娘の結婚に関する話し合いに出られないとは…。さすがの紀子さまも、父親失格ともとれる殿下の行動に絶句してしまい、家族会議は何も始まらぬまま15分で解散してしまいました…」(同前、宮内庁関係者)

困難な問題の解決は、それを直視することから始まる。いまだ家族会議を十分にできていない秋篠宮家に、問題解決への光明はいまだ見えていない。


POSTED COMMENT

  1. 通行人 1 より:

    マナーも悪いし
    言葉遣いもひどいし
    職員をあだ名で呼ぶ
    誰にも 親からもらった大事な名前があるのに

    あんたのことも あだ名で呼んでやるよ

    狐 般若 無駄遣い大食漢 守銭奴 鬼ババア
    出禁女 がに股 バカ女 バラック

    呼ばれて嫌なら
    職員をあだ名で呼ぶな

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