海外王室

リヒテンシュタイン公一家、ナショナルデーを市民と祝す ヨーロッパ随一のお金持ち!

リヒテンシュタインの建国記念日

リヒテンシュタイン王室ハンス・アダム公、マリー王女、アロイス王子、ソフィー王子、ヨーゼフ・ヴェンツェル王子、ニコラウス王子がファドゥーツで建国記念日を祝いました。

建国記念日を祝うためファドゥーツでは、屋外教会礼拝が開かれ、市民はハンス・アダム公ご家族をお目になるためファドゥーツ城に集まりました。その後ハンス・アダム公ご家族は建国記念日の祝賀会に出席されました。

リヒテンシュタイン建国記念日は1940年より祝われ始め、毎年8月15日に祝われます。

建国記念を祝ってるご様子

リヒテンシュタイン王室のご様子に「これがヨーロッパ1のお金持ちの王室だ!」「なかなか姿を見れないからすごく光栄です」「元気そうでよかった」などの称賛の声が上げられています。

(編集部)


COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。