海外王室

メアリー王太子妃「フラワーフェスティバル」開会式出席 “ルブタンの靴”と“花柄ドレス”が話題

メアリー王太子妃がオーデンセフラワーフェスティバル開会式で、開会の辞を述べる

8月15日に開会式を迎えた、オーデンセ・フラワー・フェスティバル2019でメアリー王太子妃が開会の辞を述べました。メアリー王太子妃はオーデンセ・フラワー・フェスティバルの後援者です。

オーデンセ・フラワー・フェスティバルは1999年に始まった、毎年20万人以上が訪れる人気で最もデンマークで美しいイベントです。フェスティバルでは毎年違うテーマが決められそれに合わせ街中が花で飾られます。

オーデンセフラワーフェスティバル2019のテーマは、「時間旅行:時間に焦点を当てる」というものでした。

オーデンセ・フラワー・フェスティバルの開会式のご様子

花柄のドレスがきれいと話題に

メアリー王太子妃が着用された花柄のドレスに対して「うつくしい」「フェスティバルに合ってる」「私もほしい!どこのブランド?」などの声が上げられています。

着用された花柄のドレスはバーガークリステンセン(Rotate by Birger Christensen)の新作でお値段は約9万円そしてヒールはクリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)でお値段約20万円の物となります。

(編集部)


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