眞子さま

眞子さま、深夜の「奇怪な行動」に悠仁さま“戦慄” 呪術にハマる内親王の悲劇

文/川田凜子

立皇嗣の強行に宮内庁内で異論も

安倍首相は10日、現在政府が要請している大型イベントなどの自粛について、今後概ね10日間程度、同様の対策を継続するように求める方針を示した。また、今夏開催予定の東京オリンピックは1~2年の延期の可能性も持ち上がっている。こういった中で懸念されているのが、約1ヶ月後に迫った「立皇嗣の礼」の挙行についてだ。

「秋篠宮さまが皇嗣になったことを宣明する『立皇嗣宣明の儀』と、両陛下への挨拶をする『朝見の儀』は4月19日の予定です。また、21日には饗宴の儀が開催される予定です。両日で述べ1000人以上が皇居に集まる形になるため、感染拡大の機会になるのではないかと指摘する声も宮内庁内では上がっているそうです。仮にもし両陛下の玉体に何かあったら…。そのように考えれば考えるほど、4月中の立皇嗣の強行は愚策です。中止の英断が下されることを祈っています」(皇室ジャーナリスト)

眞子さま“引きこもり生活”

国内行事が相次いで中止となり、公務のための外出が無くなった秋篠宮家だが、家族全員が在宅という状況であっても、眞子さまの件についての話し合いの場は持たれず、立皇嗣についても話題に登ることは一切ないという。

それどころか、現在の秋篠宮家はかなり物々しい空気に包まれているというのだ。さる秋篠宮家関係者は語る。

「実は、今年に入り眞子さまのご様子が完全に“まずい”ようなのです。現在は両殿下がご在宅であることが多いのですが、眞子さまは顔を合わせたくないのか私室から出てきません。夜皆が寝静まってから、ガサゴソと動き出されているようです。さらに、お部屋のカーテンを真っ黒なものに変更し、鍵も生体認証の厳重なものにお取替えを…。食事を家族とともにすることもございません。

しかも、奇妙なことに、眞子さまがご在室のときであっても、夜間電気を付けられていないようなのです。真っ暗な中、何をなさっているのかと悠仁さまも怯えきっています…」(秋篠宮家関係者)

呪術にハマる眞子さま

眞子さまは薄暗い部屋に引きこもり、何をなさっているのだろうか。その答え合わせとなる出来事があったようだ。

「先日、夜の警備のものが、庭のかなり奥まったところで眞子さまを発見しました。が、スコップでそこそこ大きな穴を掘り、何かを埋め、ゴニョゴニョっと呪文のようなものを唱えておられたようで、あまりの異様さにその者は戦慄していました。おそらく退職するでしょう…。

他にも、眞子さまのお部屋から呪文のような声がかすかに漏れているのを聞いたものも少なくなく…。小室さんとの結婚成就のために、なんらかの呪術的なものにハマっているともっぱらの噂です。お労しいことです…」(同前)

小室さんとのゴールインを待ち望む眞子さまにとって、差し迫るお父上の立皇嗣など全く関心事ではないようだ。


POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    たくさんあったコメントかわすっかり消えてしましました。
     多くのコメントは、マコさんは病院行った方が良いよと言ったものでした。
    ご結婚するとの事ですが、こんなに国民から歓迎されないのですから、先ずは皇室離脱して一時金を辞退してからにして下さい。
    もうすぐ30歳いい大人なんですから、自立することが先でしょう?結婚式もその後の生活費も税金にたかろうと考えていたら、国民が黙ってはいませんよ。

  2. 匿名 より:

    スコップって。真子さまが容易に使えるような所に置いてあるものなのかしら?

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