紀子さま

紀子さま「佳子さまヘソ出し踊り」に激怒! 「隠れてダンスしてないで、公務なさい!」

文/編集部

佳子さまダンスイベントでセクシーなパフォーマンスを披露

10月6日、秋篠宮家の次女佳子さまは、東京・町田市の、とある公会堂でダンスイベントに出演され、セクシーで力強いパフォーマンスを披露された。

「このイベントは、以前から佳子さまがお忍びで通われていたダンススクールの発表会のイベントでした。子どもの晴れ舞台を見に来た家族連れやスクール関係者で賑わう会場でしたが、撮影は厳禁、警備も厳戒態勢が敷かれた状態で開催されました。

佳子さまが出演されたナンバーは3つで、シックでクールな印象のジャズダンスに、ウェストが見えるほどの短いトップスに黒のパンツという装いのセクシーなヒップホップ、さらに最後も女豹のコスチュームで男性ダンサーを誘惑するセクシーなダンスを披露され、会場を大いに沸かせておりました。

佳子さまは、1日に4時間ほども集中してレッスンを受けることもしばしばあり、スクールでも非常に練習熱心な生徒として先生や生徒仲間からも尊敬を集めているようですが、今回のイベントでは観客や他の生徒たちが、その技術力の高さだけでなく、大胆でセクシーな衣装や演出にも大変驚いていたようです(皇室ジャーナリスト)

公務は受け身でも、ダンスは積極的

佳子さまはICUご卒業に際し、宮内記者会からの様々な質問に文書でお答えになっているが、その中で、公務に関しても佳子さま自身の考えについて述べられている。

「私が何をやりたいかではなく、依頼を頂いた仕事に、一つ一つ丁寧に取り組むというのが基本的な考え方です」

ICUご卒業に際し発表された文書

この公務に対して、あまり積極的でない受け身の考えは、「公よりもプライベートを優先する」という佳子さまの考えを象徴的に表している。宮内庁の職員の中には、半ば皮肉交じりに「公務には消極的だけど、ダンスは積極的だ」などと揶揄する者もいるようだ。

七月下旬に、皇嗣職大夫の定例会見で女性記者から「佳子さまは普段、何をなさっているのか」と質問が出た際に、皇嗣職大夫の加地隆治は口ごもったが、まさか「10月のダンスイベントに向けて、日々熱心に練習に励んでおられます」とは言えなかったのだろう。




ヘソ出しダンスに激怒する紀子さま

佳子さまのダンスレッスンは、ダンスの趣味に反対されていた紀子さまには隠れておこなっていたようだ。佳子さまの出演されたダンスイベントの詳細について最初に報道したのはある週刊誌であるが、このへそ出しセクシーダンスや、女豹で男性ダンサーを誘惑する演出に紀子さまは激怒したそうだ。ある皇室関係者は次のように語る。

最近では、紀子さまも佳子さまのダンスの趣味に対して可能な限り理解を示そうと努めていたようですが、さすがに、今回の文春の報道には激怒されたようです。

もともと、幼少期から習い始め、大会での優勝経験もあるフィギュアスケートを佳子さまがお止めになったのも、紀子さまが“露出が多すぎてはしたない”“皇族としてふさわしくない”と反対されたのが理由です。

かつては佳子さまに対しても、そのような厳格さを求めていた紀子さまですから、今回の週刊誌報道を読んで、とうとう我慢の限界に達してしまったようです(皇室関係者)

今回の週刊誌記事を読んだ紀子さまは、激怒しながら佳子さまを「隠れてダンスしてないで公務をなさい!」と叱りつけたそうだ。来年の立皇嗣の礼の前に、なんとか、家族関係を修復しようと必死に努めてきた紀子さまであるが、またしても佳子さまとの間に修復困難な溝が生まれてしまったかもしれない。

https://kikunomon.news/article/13236

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  1. 匿名 より:

    コメントないの(笑)日本は今!こんな金食いの馬、鹿、盆栽の記事にコメントする余裕は有りませんよ!税金で贅沢三昧して豪邸に住み料理人を雇い掃除、洗濯、何もしない!お荷物一家は早く皇族を離脱して下さい!今の日本には一番の喜びです。

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