眞子さま

眞子さま「私、マコ丼じゃない! お嫁さんだもん!」と絶叫も、“牛丼”完食し「愛」を貫く

文/川田凜子

悩める眞子さま

眞子さまと小室圭さんの結婚が延期になって2年が経り、とうとう期限を迎えた。秋篠宮殿下は先の誕生日会見で、「今後の結婚の見通し」について発表するによう眞子さまを促したが、未だ何の動きも見えない。

「秋篠宮殿下は延期の期限を迎える2月に“今後について”発表することをに拘りました。ですが、2月後半には今上陛下の誕生日が控えており、どのタイミングで発表するかが難しい。これと重ならないように配慮するならば1月中に、遅くても2月頭に発表していて然りです。

現時点で何も発表されていないということは、眞子さまは小室圭さんとの今後の見通しについて“何も発表しない”という選択肢を取られる可能性が最も高いです。つまり眞子さまと小室圭さんの結婚は“無期限延期”になったということです」(皇室ジャーナリスト)

最新の世論調査でも8割強が結婚に反対しており、延期してから2年たつにもかかわらず「国民の理解と祝福」は全く得られていない。

「小室母子が説明責任を果たさず、圭さんはフォーダム大学に国外逃亡、佳代さんは雲隠れ…。これで国民の祝福と理解が得られるはずもありません。自業自得です。はたして眞子さまはこれでよいと考えておられるのでしょうか…」(同前、皇室ジャーナリスト)

眞子さま情緒不安定に…

このように混迷を深める小室問題。秋篠宮殿下のみならず、紀子さま、佳子さまも結婚に反対しており、眞子さまは孤立を深めている。本来ならば両親や妹に相談し、善後策を練るべきところであるが、それすらも出来ない四面楚歌の状況にあるという。

「眞子さまの周りに味方は一人もおらず、家族間の会話も非常に限定的です。この歪な家庭環境は、眞子さまの精神にも重大な影響を当てているようです…。最近はやや情緒不安定ではないかと思える時が多くなりました。

突然、夜中に自室の中から叫び声が聞こえてきたり、小室圭さんの『愛してる!』という録音をループ再生で大音量で流したり…。まだ圭さんを想う眞子さまの気持ちに揺らぎがないのはよく解るのですが…」(秋篠宮家関係者)

別の関係者も次のように証言する。

「眞子さまが居間でノートに何かを必死に書き込んでおられました。後ろから隠れて覗いてみると『圭くんは私のことが好き♡ 圭くん大好き♡』とびっしりと書き込んでられ、仰天しました。

そのあと佳子さまが居間へやってきて、眞子さまからノートを取り上げ『もういい加減にして!』と叱りつけながら、ノートをびりびりに破りました…。秋篠宮家ではこうったことが日常茶飯事で起きています」(別の秋篠宮家関係者)

日本には古くから言霊信仰がある。眞子さまがびっしりノートに書き込まれていたという「圭くんは私のことが好き♡ 圭くん大好き♡」という言霊が現実世界に「現実化」することは果たしてあるのだろうか?

眞子さまの体調を懸念する声が続出

このように情緒不安定な眞子さまだが、体調や健康を不安視する声まで上がっているという。

「心労のためでしょうか、最近は暴飲暴食が多く…。いろいろと心配なことが多くあります。過日、深夜に突然眞子さまが『何か食べるものない?』と仰られ、職員があわててレトルトの牛丼をつくりました。

眞子さまは牛丼を見られるや、またもや突然ヒックヒック泣き始められ…。泣きながら牛丼をすごい勢いで完食され、丼をテーブルに置くやいなや『私、マコ丼じゃないもん! 圭くんのお嫁さんだもん!』と絶叫されました。

最初は何の子とか意味が解らなかったのですが、少し調べたところ『マコ丼』とはネット上での眞子さまのあだ名のようです。おそらく眞子さまは現状に絶望され、圭さんとの未来を夢想していたために、そのように叫ばれたのでしょう。お労しい…」(同前・秋篠宮家関係者)

そういうとこの関係者も目頭を押さえ涙をぬぐった。秋篠宮家に関係する全員が不幸な状態にあると言っても過言ではない。いち早くこの危機的状況から脱し、再び秋篠宮家が国民から愛されるときが来ると願ってやまない。


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