秋篠宮殿下

秋篠宮ご夫妻「帰れコール」に深刻なトラウマ 「立皇嗣」に異例の“厳戒態勢”

文/編集部

秋篠宮家に注目が集まる2020年

昨年2019年は天皇陛下の即位関連行事で国民は祝賀ムードに沸いた。陛下と雅子さまがまさに皇室の主役となった一年となった。

しかし、「立皇嗣の礼」が挙行される今年2020年は、秋篠宮家にも注目が集まる1年となりそうだ。

今年4月には秋篠宮が皇嗣となったことを国内外に示す「立皇嗣の礼」が行われるが、この儀式の成功にひときわ強い意欲を見せられているのが皇嗣妃である紀子さまだという。

「上皇陛下の生前退位に伴い、新たに即位された天皇陛下と皇后雅子さまが国民からの大変な尊敬を集め、同時に、眞子さまのご結婚トラブルをはじめ様々な秋篠宮家の問題が批判を浴びることとなった2019年は、紀子さまにとって苦難の1年となりました。

それだけに、紀子さまは4月に行われる“立皇嗣の礼”を成功させることで、国民からの信頼を取り戻し、再び秋篠宮家の存在感をアピールしたいとお考えのようです(皇室ジャーナリスト)

2019年は、皇室にとって、まさに天皇皇后両陛下の1年となったが、果たして2020年は秋篠宮家の1年となるのだろうか。

立皇嗣の礼を前に不安要素も

「立皇嗣の礼」をなんとしても成功させたいと意欲を燃やされている紀子さまであるが、ある不安も抱かれているという。

「実は、昨年7月に秋篠宮ご夫妻が公務で静岡を訪れた際に、なんと“帰れコール”が起こったのです(前出の皇室ジャーナリスト)

もちろん、皇族方の公務の際に「帰れコール」が起こるという事態は異例である。当時は、眞子さまのご結婚問題等で、週刊誌やネットメディア等による秋篠宮バッシングがピークに達していた時期でもあり、国民の不満が思わぬかたちで噴出したようだ。

「まさか、“立皇嗣の礼”の際にも同様に“帰れコール”が起こるなどということはないでしょが、万に一つであっても失敗の許されない儀式であるだけに、厳戒態勢を敷くことが計画されているようです。

もちろん、“帰れコール”を行った人物の身柄を拘束することがあれば、不当な言論弾圧と捉えられかねません。しかし、もしもの事態が起きた際にはやむを得ないと判断する可能性は十分にあります(宮内庁関係者)

多くの関係者らが、無事に行われることを願っているが、現在でも「立皇嗣の礼」に反対する国民は多い。ネット上でも「立皇嗣の礼反対」の署名運動まで行われているだけに、不安は大きいようだ。

なんとしてもご結婚問題の解決を

もちろん、秋篠宮家としても、ただただ警備を厳重にすることだけを考えられているわけではない。

「立皇嗣の礼」においても、国民の納得と祝福は不可欠であり、そのための一つの手段として、秋篠宮殿下は4月までに眞子さまのご結婚問題を解決することを望まれているという。

昨年11月に行われたお誕生日会見で、殿下は、2月に何らかのことを発表するよう眞子さまと小室圭さんを促された。

4月に行われる「立皇嗣の礼」を国民の祝福のもとに成功するためにも、なんとか2月に多くの国民が納得できるかたちでご結婚問題が解決することを願われているようだが、果たしてどうなるのだろうか。


POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    秋篠宮過去何度かタイ・バンコクにナマズの研究として行き、夜の女ナマズ研究ばかりして、紀子にバレた、タイでは有名な話し、こんな者が偉そう態度を取り、他の皇族批判、こんな者に国民は血税 43億円 帰れコール出ても意味判らないのか本当の馬鹿かなか?

  2. 匿名 より:

    こんな人達がショウライノテンノウ?を育てているの?
    税金を男に貢ぐ姉馬子丼。
    へそ出しダンスに熱狂する姉鹿子さん。
    税金を使いまくる秋夫婦。
    こんな一家に皇統が移るなんて、絶対反対です。
    秋家に皇統が移るのなら、皇室は令和で終わりでいいです。
    これ以上、国民を絶望させないでください。

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